【合格】一橋大学大学院経営管理研究科経営分析プログラム(HUB) 将来計画書

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    資料紹介

    一橋大学大学院経営管理研究科(HUB)の経営分析プログラム(フルタイム)の将来計画書です。
    他校で言う研究計画書となります。
    2019年度修士課程入試で合格した現物より、一部個人情報をマスキングしています。

    文章の構成は所定書式を用い、
    [志望動機]⇒[入学後の研究]⇒[修了後の計画]の順で記載しております。
    文字数は2,000字程度と指定されておりますが、2,131文字で提出しました。
    製作期間は約1か月です。

    インターネット上に本研究科の入試情報が少なく、自分自身も不安な状態で研究計画書を作成していたため、一人でも多くの志望者の方の参考になればと思います。

    1次試験の英語がボロボロであったにも関わらず合格したため、本計画書の評価は低くなかったと考えております。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    [志望動機]
    私が貴校を志望し、 を取得したいと思った動機は、「一つでも多くの日本企業を再
    生させたい」という思いが芽生えたのが発端です。
    某信用調査会社 に在籍時、毎日のように業績悪化等の信用情報が飛び交い、数々の企業
    が倒産していくのを目の当たりにしました。優秀な技術力を有していている企業でも、社会
    環境の変化や新規投資の失敗、ずさんな経営により簡単に企業は潰れてしまうということ
    を肌身で感じ、そのような企業を一つでも再生させたいと考えました。
    大学を卒業後は一企業人として所属部署の業務をこなしつつ、空いた時間に新聞や雑誌、
    書籍を読むことで世の中の仕組みや流れを自分なりに学習してきました。また、中小企業診
    断士等の資格勉強を通じ、企業を多方面 経営者 株主 債権者 から客観的に俯瞰するための
    知識を得るよう努力しました。ただ、知識だけは有していても実務で役立たなければ意味は
    ないため、貴校の全日制のカリキュラムで 年間じっくりと経営学の基礎を学び、グルー
    プワークやケーススタディを通じアウトプット経験を積むことで、企業の経営層として一
    つでも多くの日本企業を再生させる能力の養成..

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