幾何学2 PF2040 2単位目レポート 合格済

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    • 最終修正日: 2018/01/12 13:49
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    資料紹介

    明星大学通信教育学部 幾何学2 2単位目のレポートです。
    テキスト等を参考に書きました。解説・講評もつけています。合格済です。レポート作成の参考までに、としていただければ幸いです。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    幾何学2 PF2040 2単位目
    タイトル 
    1.長さlの線分が与えられている。このとき以下の図形を作図せよ。作図の過程を文章で記述すること。
    (a) 長さ4/3の線分 (b) 長さの線分
    2.角の三等分方程式x3-3x-a=0を導出せよ。
    3.作図可能な数について説明せよ。ただし定規とコンパスを有限回のみ使用し、定規は目盛を使用しない。
    4. 角の3等分が作図可能な具体例を挙げよ。作図可能な理由を、角の三等分方程式x3-3x-a=0を用いて説明せよ。ただし定規とコンパスを有限回のみ使用し、定規は目盛を使用しない。
    5. 角の3等分が作図不可能な具体例を挙げよ。作図不可能な理由を、角の三等分方程式x3-3x-a=0を用いて説明せよ。ただし定規とコンパスを有限回のみ使用し、定規は目盛を使用しない。
    1.
    (a) 長さの線分
    コンパスで線分を長さ4に延長する。縦に一辺が4の正方形を三つ描く。三つの内一番下の正方形の左下隅から、一番上にある正方形右上隅まで斜線を引く。それぞれの横線と斜線の交点から、垂線を引く。その垂線と、三つの内一番下の正方形の下の横線との交点が、同横線における3等分点とな..

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